yuminique(ユミニク)の作品をご紹介します。全て一点物、素材にこだわって1つずつ手作りしています。

染め花のheadcorsage

1枚1枚花びらを染めて仕上げていく染め花のヘッドコサージュ。
yuminiqueの染花ヘッドコサージュは、アンティークのニュアンスを目指しヨゴシやスレを施しています。
繊細な表情をお楽しみください。

 

つつみこむ系ヘッドドレス(Ribbon Fondue)

fondue被るだけの簡単ヘッドドレス。
着ける位置で印象も変わります。
後頭部に着けると前からはリボンがちらりと見え後ろ頭のボリュームはアップされます。
帽子のようにななめに被ることもできてアレンジも楽しめます。

なみだのかたちのヘッドドレス

tearカクテル帽子と言われるものの中でもとてもつけやすいなみだのかたちのヘッドドレス。
クラシカルでどことなく品があり、きものや豪華なドレスを表情づける素敵なアイテムです。
簡単に付けることができますし、1つでコーディネートをクラスアップしてくれます。
上側につければ、華やかに。横側につければレトロに。斜め後ろにつけたらぐっと大人にコーディネートを彩ります。

ボンネ

bonneおおきなカチューシャのような形のボンネ(ボンネット)は、さまざまなアレンジが可能です。
yuminiqueのボンネは周囲にワイヤーが入っており、頭やヘアアレンジに添ってつけることができます。
また、付け方も簡単です。頭頂部を盛り上げてつけるとレトロでかわいい。ピンを使ってななめにつけることも可能です。

りぼんのかたちのコサージュ(Ribonbon)

ribonbonヘッドドレスとしてだけでなく、帯飾りやバッグの飾りなどにも使えます。
つける位置やリボンの向きで印象がずいぶん変わります。
yuminiqueのイチオシは、リボン部分を顔側に持ってきて耳隠し風につける感じです。
また、大人女子には耳の後ろ側後ろ頭の下の部分につける方法です。前からみるとリボンの部分がチラミエしてすごく品よくかわいいです。

ガラス

glassyuminiqueの硝子はフュージングという手法を用いています。
電子炉で溶かす手法です。
『あたりやピアス』と名付けたものは、電子炉で帯留用に硝子を溶かしていた時に硝子がずれてしまい長細い1枚のガラスになってしまったものを、自分用に片耳用のピアスにしたところ、褒められたりすることが多く、作ってほしいとの声を頂いたことで、わざと事故を起こすようにピンセットで崩して溶かし作るようになりました。とってもおもしろい表情が出るので作るのが毎回楽しみです。

その他の作品

yuminiqueがそのときひらめいたりかたちにしたくなったりしたときに生まれる様々なものたち。
中でも痛くならずにつけやすいWカチューシャタイプのヘッドドレスや染めたお花だけでつくるものなど気まぐれがたくさんつまったものたちです。
※染め花は基本自分で白生地から染めておりますが、まだまだ勉強中で、レクチャーを受けている先生と共同で制作しているものもあります。市販されている物ではありません。

  • 2021.11.20(SAT)~23(TUE) ホシノイチ in OSAKA
  • 2021.11.12~14 ハカタ和装最前線
  • 5.11~13 KIMONOROCK東京
  • (終了)1.5~25 着物IN LAFORET heterophonyⅡ
  • (終了)7/1-10 ラフォーレ原宿 『櫻メゾン×MiZU-AME』
  • (終了)6/10-12 KIMONO ROCK TOKYO
  • (終了)12/3-9  トキメキノカタチ~ちいさなおめかし展
  • (終了)11.21-23 Kimono Rock Tokyo
  • (終了)7.1-7 RumiRock限定SHOP(東京)
  • (終了)6.12-14 KIMONO ROCK TOKYO
  • (終了)2021.09.18/ 19 モア蚤の市
  • (終了)2020.1 LAFORE pop up shop 『MIKI SAKURA』
  • (終了)2019.07 浴衣 in LAFORE 櫻メゾン
  • (終了)2019.01 yuminique popupshop in LAFORE原宿
  • (終了)2021.0716 ~025 LAFORE pop up shop 『MIKI SAKURA』
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